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移住

移住先決定の最後の決め手

藤櫻峯久

生まれは北海道、多摩育ち
5年ほど港区男子を経験して30歳直前に地方移住
地域おこし協力隊⇒地方起業
現在は近隣自治体の事業アドバイザー|サイト運営|ライティング|コンサルティング業務|防災士・一新塾23期・小沢一郎政治塾11期。

こんにちは峯久です。今回は移住先を決定した理由です。

他の投稿で、いくつか候補を上げましょう。

といったお話を致しましたが、

候補を挙げても、やはり、最後の一押し、

本当にこれでいいのかな~などと悩むはずでございます。

まぁ、絶対にここ!!みたいにスパッと決まればいいのですが、

実際のところはなかなかそうもいきません。

そうなるとどうするか・・・

という所ですが、

最後の最後は神頼みにつきますwww

ウソのようなホントの話でございます。

まずは何度も通い、

そこに住まわれている方々の住民性の把握なども大事ですが、

正直に言うと、これはすぐには見抜けません。

10年近く経って

「あぁ………」みたいなことも、いまだにあります。

移住候補地へ通った方がいい話はまたしますね。

で、神頼み。ということですが、

これは、移住候補地の神社やお寺に行ってみることをお勧めします。

それ以外の信仰がある場合、たとえばキリスト教の方であれば、

自分の通える教会があるのか。とか。

そこで何かご縁を感じるのであれば、それで間違いないと思いますし、

逆になんか違うな~という違和感があれば、違うと思います。

移住をするということは、

近所付き合いもそうですが、こと地方においては

お祭りや初詣、子供が生まれればお宮参りに七五三…

などなど、日本の風習には寺社仏閣はかかせません。

この時ばかりは直感フル稼働といった感じで、

移住候補地の、できれば神社。

私の場合はお寺でしたが、

「移住させていただいてもよろしいですか?」

と、手を合わせて、尋ねてみると、

私の場合は、途中から勝手に話がどんどん進んでいきました。

もっともご縁結びの仏様ですので、それもあったのかもしれませんが。

移住して13年経ちますが、

未だにこのお寺の仏さまの所へはふら~っと行っております。

なんだか、落ち着くんですよね。

最後の最後は神頼み。

なんて、論理も何も全くないお話でした。

  • この記事を書いた人

藤櫻峯久

生まれは北海道、多摩育ち
5年ほど港区男子を経験して30歳直前に地方移住
地域おこし協力隊⇒地方起業
現在は近隣自治体の事業アドバイザー|サイト運営|ライティング|コンサルティング業務|防災士・一新塾23期・小沢一郎政治塾11期。

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