団地から一軒家に引っ越し出来て、広くて嬉しい!とは思いつつも、
我が家はそこそこ年月が経ったお家。掃除がけっこうしんどかったんです。
お掃除してて思ったこと
コンセントが少ない&ついてる場所が不便
昔ながらのお家って、襖や障子で仕切られていて壁が少ないので、コンセントが少なくて、その場所もちょいと不便なところだったりします。
蜘蛛の巣が多い
古民家ほどではないけれど、結構、天井の隅に蜘蛛の巣が、、、ってことがよくある。
ほこりがすぐたまる
窓とか戸とか、キチンと閉まらないところもあったりして、気密性の高い新しいお家と比べると汚れやすいと思います。隙間を見つけたらテープを貼ったり、なんとかやってます。(虫がやたら多い気がするなという時は、だいたいどこか閉まりきってなかったり、いつのまにか隙間が出来ていたりということがほとんど。)
救世主はマキタ(makita)
今の家に越してから3年程は、コードのあるちょっと大きめの掃除機を使っていました。
家中を掃除するのに、コンセントを付け替えること4~5回。
2階への階段がとても狭くて急なので持って上がるのも一苦労。
でも、結婚した時に揃えたものだし買い替えるほどでもない。
まあ仕方ないか~と思っていたところ、妊娠が発覚したのでした。
カラダの負担を軽くするためにと、このタイミングで念願のmakita!
makitaへの愛を語りたい
DIYとかそういうの何も出来ないけど、ホームセンターの工具売場とかが大好きなんです。使い方もわからないネジとか色々な部品にも何故かウットリ。職人さんの使うものとか見てるだけでワクワクしちゃう。
もう、makita というこの文字を見るだけで心躍るんです!
…まあ、そんなことはさておき、なぜmakitaを選んだのかというと、
古民家に住む友人が、誕生日に旦那さんにプレゼントしてもらって、
使い勝手がとてもいいよ!と猛烈におすすめされていたのでした。
他にも使っている人の話を聞いたり、口コミなんかも調べて選んだのが上でご紹介したタイプ。
作りがシンプルで壊れにくく、makitaの他製品とバッテリーが共有できるのも魅力。
選んだポイント
makitaのコードレス掃除機は、いろんなシリーズが出ています。
日常的にはコードレスで掃除して、たまにコードありの掃除機で念入りにと思っていたものの
出産後のジェットコースターのような毎日を過ごす中、コードあり掃除機の出番はほぼありません。
クイックルワイパー+粘着コロコロクリーナーと組み合わせれば、メイン掃除機として十分です。
天井の蜘蛛の巣も、コードレスだと持ち上げて吸えちゃう。
makitaのコードレスクリーナー
とにかくおススメです